木の家に住む

木の家

和でも洋でもない、現代日本の空間

洋の折衷で発展して来た近現代の日本。
気取らない、でもどことなく懐かしい、現代日本が家に求めているのは、 安らぎです。
家は人を守り休ませる処ですから、 人々が安心してその疲れを癒せることも必要不可欠。
野積建設の提案する「木の家」は、 そんな現代日本のニーズに応えます。
伝統和だけに固執せず、 住みやすさと安らぎを追求した家づくりをモットーとして。

心地よい、凛とした静けさ

天然素材の織り成す室内空間には、 人工建材では醸し出せない和らぎがあります。
それは木が光を反射して造り出すやわらかさや暖かみだけでなく、 人を惹きよせる崇高さをも生み出します。
外気の熱や冷気、湿気や乾燥を自らコントロールする木の特性が、 そこに住む人を守り、心地よさを提供するのです。

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セカンドハウス

pt-tr03群馬県に家を建てると、その住まいを自宅として使うという選択肢のほかに、都心でマンションや家に住みながら、セカンドハウスとして使うという選択肢も生まれます。

セカンドハウスに通うという行為は、日常の喧騒から離れた非日常でありながら、決して非現実ではありません。長期休暇を取って出掛ける旅行が「非現実」だとすれば、より日常生活に近く、身近な存在と言えるでしょう。そのため、ちょっとした休暇や予定のない週末に、気軽に行ける範囲にあることがセカンドハウスの条件です。その点、アクセスが有利な群馬県は、セカンドハウス立地にふさわしい土地と言えます。

セカンドハウスや別荘というと、海辺を連想される方も多いと思いますが、近頃は、緑に囲まれ、温泉地の近い山方面が人気を博しています。また、あまりに言葉などの生活文化や気候が自宅より変化すると落ち着かない場合もあります。群馬県ならば、さほど都心と変化はないため、余計な気遣いは無用です。

pt-tr04将来、老後に過ごす家としても活用できます。使う頻度や庭の大きさ、また、お使いになる方の御年齢や御職業などによって、おのずとデザインや構造も変わります。野積建設では、多様なお客様のライフスタイル、ご要望に合わせて一から家づくりを行なっています。お客様はどうぞ我がままに、何でも私たちにご提案ください。

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